LIVE ARTIST PROFILE


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BAGDAD CAFE THE trench town

2001年に結成。
日本を代表する大所帯REGGAE BAND、BAGDAD CAFE THE trench town。 1stアルバムから新人異例の全国各ラジオ局のパワープレイに選ばれ続ける。タワーレコードのポスター『NO MUSIC NO LIFE』にもなり、圧倒的なLIVEパフォーマンスで、数々の野外フェスティバルを盛り上げ「BAG」という略名も全国区になる。2006年より自身が主催する野外イベント『MEETS THE REGGAE 』をスタートさせ、毎年「REGGAEだけにとどまらず、ジャンルの枠に捕われない!」をテーマに豪華なフィーチャリングゲストを迎え、BAGDADのイケメン集団「BAGDAD RIDDIM SECTION」が演奏するというスタイルが話題となる。 独自の観点で新しいREGGAEを模索しながら進化を続ける9人のREGGAE侍、それがBAGDAD CAFE THE trench town。

http://bagdad-creations.com/bagdadcafethetrenchtown/

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YO-KING

1989年大学在学中、音楽サークルの後輩桜井秀俊と真心ブラザーズを結成。バラエティ番組内“フォークソング合戦”にて見事10週連続を勝ち抜き、同年9月にメジャー・デビュー。「どか~ん」「サマー・ヌード」、「拝啓、ジョン・レノン」など数々の名曲を世に送り出す。2014年デビュー25周年を迎え、自身のレーベルDo Thing Recordingsを設立、11月にはレーベル第1弾作品となるオリジナル・アルバム「Do Sing」をリリースした。2017年は、5月に自主企画イベント『マゴーソニック2017』を、翌6月には、ジャズ・クラブ・ツアー『cozy moment』の開催を予定している。

http://www.magokorobros.com

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PUSHIM

その歌声を聞くと、誰もが “Feel The Soul(=魂を感じる)” “Strong Voice!(=力強い声)” “One & Only(=誰にも真似 できない)”と形容されるプレミアム・シンガー。“クイーン・オブ・レゲエ”として、今やジャパニーズ・レゲエ・シーンNo.1シンガー の座を確固たるものにしたと同時に、日本の音楽シーンの中でも圧倒的な歌唱力を誇るシンガーとして高い評価を受け続けている。1995年に地元大阪で活動を開始し、1999年にシ ングル「Brand New Day」でメジャーデビュー。2000年にファースト・アルバム「Say Greetings」をリリース以降、2016年1月に リリースした最新アルバム「F」まで、オリジナル・アルバム9枚の 他、多数の企画アルバムをリリース。2014年にはデビュー15 周年を迎え、アーティスト活動は元より、姉妹(PUSHIM& YOUNGSHIM)によるレディース・アパレル・ブランド “Tome2H” (トミトエイチ)のプロデュースや、2015年には自身のレーベル “Groovillage”を設立させるなど、更に活動の幅を拡げる。2016年、アルバム「F」リリース後、ZEPP4公演を含む全13公演の全国ツアーを成功させ、11月には2枚目となるカバー・アルバム「THE ノスタルジック」をリリースするなど、これまで以上に精力的な活動を続けている。

http://pushim.com

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キヨサク

(MONGOL800/UKULELE GYPSY)

沖縄出身3ピースバンドMONGOL800のVo & BASS,作詞・曲を担当。 生まれ育ち現在も生活の拠点である沖縄から発信する自然体の言葉、 平和を願うメッセージが多くの人々の共感を呼び、熱い支持を得ている。   ソロ活動として他アーティストへの楽曲提供やコラボレーションなどへの参加、 プロデュースなども手掛ける。   2010年自らを中心とするセッション集団『The NO PROBLEM’s』を始動。 2012年上江洌.清作&The BK Sounds!!名義で完全ジャマイカレコーディング 『アイランド』、2014年に2枚目となる『アイランド2』をリリース。 2013年3月単身ウクレレ片手に 『UKLELE GYPSY 旅するキヨサク ウクレレ弾き語りミニツアー』を敢行。 その後もUKULELE GYPSY(キヨサク from MONGOL800)として神出鬼没、街を旅する。 2013年に結成された加山雄三率いるプロジェクト『THE King ALL STARS』のメンバー(Vo)としても活動中。   枠に捕らわれない柔軟なスタンスで、さらなる音楽活動に広がりをみせている。

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増子直純

(怒髪天)

1966年、札幌出身。怒髪天ボーカル。生粋のヘドラコレクター。 一度見たら忘れられないエモーショナルなライブスタイルと、その真逆をいく 流暢なMCが混在するステージは圧巻。その気さくなキャラクターで「兄ィ」 の愛称で親しまれ、テレビ・ラジオ・TVCMでも活躍。 また、関ジャニ∞、ももいろクローバーZ、ベイビーレイズ、ひめキュンフルー ツ缶への歌詞提供も行う。 2016年、フルアルバム『五十ノ花』をリリース。それを引っさげた自身最長の <怒髪天TOUR 2016 ジャパニーズ中年隊 〜YOU、50プラス1本やっちゃいな よ〜>と銘打った、全51公演のワンマンツアーを完遂。さらに初舞台となるス テキロックオペラ「サンバイザー兄弟」への主演で出演など、ロックバンドの 垣根を超えて活動中。2017年は、5月24日にニューシングル『赤ら月』の発売 が決定、6月からは全27公演の全国ワンマンツアー「怒髪天 GOLD N' SILVER TOUR 2017 "きんは100歳、ぎんも100歳、俺達あわせて200歳”」の開催が決定 している。

http://dohatsuten.jp/

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JUMBO MAATCH

(Mighty Jam Rock)

男気満載のリリックとワイルドなフロウを武器に現場の温度を確実に上げるMr.VIBES UP。レゲエ的な心の持ち方に拘り続ける 門番的ポジションから放たれるフレーズの数々はとにかく"重い"!!

http://www.mightyjamrock.com

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TAKAFIN

(Mighty Jam Rock)

ポジティブな言葉をエモーショナルなメロディに乗せて世のウォリアー達に届ける言わずと知れたマスター・オブ・フロウ!!

http://www.mightyjamrock.com

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BOXER KID

(Mighty Jam Rock)

ハードコア・メッセンジャーといえばこの男。 伝わりやすさを第一に考えた本気のリリックをびしびし放つ言霊ハード・パンチャー!!

http://www.mightyjamrock.com

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Spinna B-ILL

シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」でレゲエ リスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。その後はSimply Redのギタリスト Kenji Jammer との活 動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL” として2枚のアルバムをリリース。 フェスからクラブまで様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンドといった変幻自在のスタイルを操る。 大胆で繊細、ユニーク且つエネルギッシュなパフォーマンスとリリックで魅せるライブは幅広いオーディエンスの堅い支持を 得ている。レゲエ、ソウル、ファンクやヒップホップなど多様なバックグラウンドがありながら、Spinna B-ILLがマイクを持つと 最早ジャンルの壁はない。 ルックスのみならず、その声や歌唱力も日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと独特のフロウにのせた、刺さる 言葉でつづられた歌詞もまた根強いファンを獲得している理由だろう。まさにOne&Onlyなシンガーである。

http://www.spinnab-ill.com

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Schroeder-Headz

数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。 ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ"PEANUTS"(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。

2010年デビュー・アルバム『NEWDAYS』をリリースしロングラン・ヒットを記録する。 2016年1月20日に3rd ALBUM「特異点」をリリース。 2014年ジャカルタ、マレーシア、2015年台湾、2016年シンガポール、台湾公演も成功させ、日本のみならず世界からも注目されている。

http://schroeder-headz.com

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エマーソン北村

キーボード奏者としてJAGATARAに1987年から、MUTE BEATに1988年から参加。ライブハウスのエンジニアやインディーレーベルのスタッフを経てフリーのミュージシャンとなり、'90年代から現在までの間に、忌野清志郎&2・3's、EGO-WRAPPIN'、斉藤和義、シアターブルック、キセルなど数多くの個性的なバンド・アーティスト達と共に活動してきた。深い音楽理解からなる的確な演奏と、インディー/メジャーを縦横に行き来するフットワークの軽いスタンスとで、世代を問わない多くの音楽ファンから支持を集めている。 「エマソロ」と呼ばれるソロ活動では作曲、レコーディング、ライブのすべてを一人で行い、ロックステディを基本にしながらも独特の風景が見える音楽を作り続けている。2014年にアルバム「遠近(おちこち)に」、2016年12月「ロックンロールのはじまりは」を自主制作でリリースし、大きな反響を得た。ライブにおいても、北海道ライジングサンロックフェスティバルに十年連続出演するなど、全国はもちろん韓国を始めとする海外でも数多くの印象的な演奏を行っている。

http://www.emersonkitamura.com

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宇都宮まき

(from.吉本新喜劇ィズ)

2001年吉本新喜劇入団
入団当初は若手マドンナとして活躍
その後はマルチタレントとしてTV、CM、ラジオなどで活躍する様になる
現在は音楽番組「音力-ONCHIKA-」のMCを勤め
吉本新喜劇座長、小籔千豊率いるバンド「吉本新喜劇ィズ」のGt/Voとしても活躍中!

http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=745

MC


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加藤真樹子

(FM802/FLiPLiPS)

http://funky802.com/flip/

 

DJ PROFILE


 
 
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YONE&MATSUMOTO

(OSAKA SKANKIN’NIGHT)

浪花が誇る最狂のわっしょいSKAパーティー、OSAKA SKANKIN' NIGHTの最強2トップ。

過去にはスカンキンナイトのスペシャル版 KING of SKAやPlay groundを開催し 関西SKAシーンに一大旋風を巻き起こす。

また2015年4月にはスカンキン史上初となる野外フェスを開催し全国各地ならびに海外からも パーティーピープル達が駆けつけ約1500名を動員し、大盛況に終えスカンキンナイト健在ぶりをいかんなく発揮した。

今年はスカンキンナイト結成20周年イヤーに突入し、7月3日に聖地『NOON+CAFE』にて20周年記念公演 第1弾を ドド~ンと開催決定!!! どうぞお見逃しなくぅ~

http://www.skankin.info

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HOMERUN SOUND

本牧出身。
"バンドのレゲエ" を横浜にプレゼンし、より身近なものに近づけた彼は、ダンスホールレゲエが活発な横浜で、特異な存在としてリスペクトされている。バンドの幕間に人柄から溢れてくるような選曲で、フロアのヴァイブスを暖め「パーティを繋ぐ」スタイルは好評を得ており、様々なバンドのワンマンライブや、ツアーへの参加。そして、絵描きとのライブペイントセッションを活動の場としている。

2011年からは、NZやAUS等のレゲエを収録したコンピレーションアルバム「Pacific Roots」シリーズのSound Produceを担当する。これまで年に1枚のペースで製作した5作はいずれも異例のヒットを記録し、大桟橋での野外フェス「Pacific Roots FEST」を開催するまでに至る。
さらに他ジャンルとの交流も増え、活動領域を拡げている。

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TAKUYA Listen to me

SKA、ROCK STEADY、REGGAE~それらのルーツとなったR&B、JAZZ、SOUL、歌謡曲までオールジャンルにセレクト。 「LOVE SOFA」「NUTTY PARK」などさまざまなイベントに出演。 DJの名付け親はサンデーカミデ氏。


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